


優灯
元HALFのメカニック。
更新日:2026/06/07
概要
身長 :140㎝
好き :機械、うどん
嫌い :HALF
趣味 :アーティファクト開発、オタ活
住所 :涼華地区
一人称 :僕
二人称 :お前
口調 :~だ、口悪い
・呼び方
基本呼び捨て
・呼ばれ方
夜子→優灯さん
糖蘭・愛神・柚先→優灯先輩
人物像
非異能者だが、元HALFのメンバー。現在は諸事情により隠居中。かなりツンツンしていて毒舌。立場に関係なく、誰にでもタメ口を聞くし、お前呼びする。初対面の夜子にも容赦ない。素直ではないが、文句を言いつつも手を貸してくれる。その一方、責任を負いたくない模様。
アーティファクトの開発者。ロマンの探求のためなら、実用性があるものから無いものまで、いろいろ作る。直接出会ったことはないが、里里とは知り合いで研究者仲間。柚先たちとは頑なに出会おうとしない。
変身ヒーローと巨大ロボのオタク。シャレにならない額がオタ活で溶けているが、アーティファクトの開発で億単位の金を使っているので、相対的な額面はマシに見える。常浜地区の異能者への支援やアーティファクト以外のことで、それなりの額を稼いでいるものの、とにかく金の収集が追い付いておらず、常に金欠。
うどんが好物で、開発の息抜きに自作している。夜子が来た時には、踏む工程を夜子にやらせている。
涼華地区の山奥の不便な場所に1人で住んでいる。アーティファクトの開発場所も兼ねた自宅かつあまり人と会いたくないので、優灯本人はむしろ好条件だと思っている。外出時は車必須なので、普通に運転する。
容姿
髪の毛は茶色のショート。
瞳は琥珀色で、黒ぶちの丸メガネをかけている。
エルフ耳。アンテナ付きのヘッドセットをつけている。
両足は義足。自身で作ったアーティファクトでもあり、換装可能。
身長が夜子や柚先より低く、少年の見た目をしているが、年齢は2人よりも上。
体質
かなり特殊な体質を持っているが、本人以外はその全貌を知らない。曰く、「見えなくていいものが見えて、アーティファクト開発に役立つ」体質らしい。
過去
HALF結成時の初期メンバーの1人。冬兎とは出会った時から仲が悪い。
イレギュラー事件の時に両足を失っている。

